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  <title type="text">現役ＳＥが教える！就活のいろは</title>
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  <updated>2006-06-25T14:40:20+09:00</updated>
  <author><name>しょ〜</name></author>
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    <published>2007-09-02T15:50:46+09:00</published> 
    <updated>2007-09-02T15:50:46+09:00</updated> 
    <category term="中国レポート" label="中国レポート" />
    <title>中国レポート</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今回、中国の会社へ仕事を依頼していて、実際に中国へ行き現地対応をしたのですが、そのときに感じたことなどを書いてみようと思います。<br />
<br />
【言葉がうまく伝わらない】<br />
<br />
使っている言葉が違うので当たり前のことですが、伝えたい内容が的確に伝わらないことを念頭において仕事をしないといけません。<br />
<br />
中国へ行く前、日本と中国とでメールのやりとりをしながら仕事を進めていたのですが、そのときに書いた文章内容もうまく伝わらないことが多々ありました。大抵、日本人の書く内容が中国の方にとってわかりづらいのが原因です。<br />
<br />
日本人の文化として、棘のある言い方はせず、少しオブラートに包んで話をしたり文章を書くというのがありますが、中国の方にとってはそれは無用です。無用というより、中国の方にとって理解しづらい内容になってしまうことが多いです。<br />
<br />
ですので、文章は簡潔明瞭に、短いものを心がける。そして内容を確認し、他の意味にとられないかを確認する。毎回気をつけながら文章を書かないといけません。<br />
<br />
社会人新人のころのメールの書き方、などに出てくるような内容ですが、本当にそれを実感しました。再度自分の文章が本当にいいものなのかを再確認できるいい機会にもなりました。<br />
<br />
<br />
今回はプロローグ的な内容になりましたが、少しずつ感じたことを書いていこうかと思います。<br />
<br />
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            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-07-22T21:27:16+09:00</published> 
    <updated>2007-07-22T21:27:16+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>言葉の壁</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今、外国の方と一緒に仕事をしているのですが、やっぱり文化や言語の壁はなかなか高いです。<br />
相手もあの手この手で伝えようと頑張っているのが分かるので、辛抱強く説明をするしかないのですが。。<br />
<br />
メリットは説明をすることで自分の知識も高まり、分かりやすい日本語に翻訳して説明するので、他の人にも分かりやすく伝えられるようになることですが、デメリットの仕事がはかどらないというのがなかなか厳しいです。。まぁ、これも勉強、ですかね。<br />
<br />
日本語どうしでも、真意を直接言わない方とのコミュニケーションは大変ですしね。。<br />
日本人の「きっぱり言わない」文化はビジネスにとっては不必要だと思うので、私自身も相手に確実に真意を伝えられるように、簡潔明瞭に言えるように努めないと。。<br />
<br />
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            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-06-17T20:52:59+09:00</published> 
    <updated>2007-06-17T20:52:59+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>海外。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今度海外に行くことになりそうです。中国みたいですが。<br />
<br />
最近（というわけでもありませんが）、プログラミングは中国の方にお願いする、いわゆる「ＩＰ発注」というのが流行ってます。うちの会社でも有効に活用しようとしているところです。<br />
<br />
それにあたり、私が中国に行くことになるようですが、いかんせん一度も海外に行ったことがないので、どうしたものやら、といった具合です。。<br />
<br />
まぁ、中国の方には日本語が達者な方もいるようですし、あとは文化でとまどうくらいですかね。。とりあえず、日本の心「わびさび」は無くし、ストレートに簡潔に交渉ができるようにしていこう！といった意気込みで。<br />
<br />
大学時代にもう少しちゃんと中国語講座を受けておけばよかったな。。。<br />
いまや「ニーハオ」と自分の名前くらいしか言えません(- -;)<br />
<br />
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            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-05-08T23:45:02+09:00</published> 
    <updated>2007-05-08T23:45:02+09:00</updated> 
    <category term="SPI" label="SPI" />
    <title>常識問題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[封書や葉書を会社に送る時の、あて名の書き方として正しいものはどれでしょうか？？<br />
<br />
1. ○○会社　殿 <br />
2. ○○会社　様 <br />
3. ○○会社　御中 <br />
4. ○○会社　行 <br />
<br />
正解と解説は下の空欄をドラッグしてみて下さい。<br />
<span style="color:#FFFFFF"><br />
正解は3.の「御中」でした。<br />
<br />
送る相手が会社や団体名のときは「御中」とします。「殿」は、「○○部長殿」のように役職にあてる場合に使います。「様」は個人名か役職のついた個人名に使います。「行」は、結婚式の招待状に入れる返信用ハガキや往復ハガキなど、自分のあて名を書いて相手に渡すときに書いておきます。因みに、返信する場合には「行」を線で消して「様」に直して送るのがマナーです。</span><br />
<br />
以上、折角なので覚えておいて下さいね。<br />
<br />
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            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-03-31T10:23:04+09:00</published> 
    <updated>2007-03-31T10:23:04+09:00</updated> 
    <category term="エッセイ" label="エッセイ" />
    <title>とんでもございませんm(_ _)m</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この使い方、実はおかしな使い方だって、知ってました？<br />
意外とこれを使っている人、いませんか？？<br />
<br />
「とんでもございません」、とは「とんでもない」の丁寧語に見えるかもしれませんが、実はこの使い方はおかしなものです。<br />
<br />
というのは、「とんでもない」とは、「とんでも」＋「ない」というように分かれるものではなく、「とんでもない」で一語だからです。<br />
<br />
「分からない」を「分からございません」とは言わないですよね？ ^ ^;<br />
<br />
まぁ、私自身も日本語をよく分かっていないので、偉そうなことを言えませんが…。<br />
「とんでもないことです」あたりが正しいみたいですね。<br />
<br />
「とんでもありません」も同様におかしな使い方になるようです。確かに、ちっちゃい頃（高校生くらいかなぁ）に「とんでもありません」の「とんでも」って何だろう？って思ったことがあったなぁと思い出した今日この頃。。<br />
<br />
ただ、普通に使われている言葉になりつつあるので、だんだんこの使い方も許容されていくのかもしれませんね～<br />
<br />
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    <published>2007-03-11T21:15:05+09:00</published> 
    <updated>2007-03-11T21:15:05+09:00</updated> 
    <category term="エッセイ" label="エッセイ" />
    <title>ポリシーを持つ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自分ではこうしたい！というものを持って仕事にのぞむようにしましょう。<br />
<br />
仕事をする上で、色々な先輩が色々なことを言います。時にはＡ先輩とＢ先輩の言うことが全くの逆であることもあります。<br />
<br />
そんな時に、「自分はどうするか」というものを持たないと、いつまでたっても物事が決まらず、振り回されてばっかりになってしまいます。先輩の言うことを頭ごなしに否定しろというわけではありませんが、鵜呑みにしすぎず、自分を持って生きていきましょう！<br />
<br />
就活でも同じ事が言えますよ ^ ^<br />
<br />
面接の時など、自分の意見を相手に合わせてころころ変えると、よい印象は与えられませんからね。。<br />
<br />
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    <published>2007-01-28T16:10:50+09:00</published> 
    <updated>2007-01-28T16:10:50+09:00</updated> 
    <category term="就活サイト紹介" label="就活サイト紹介" />
    <title>自己分析</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2297869&pid=875102883" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2297869&pid=875102883" height="1" width="1" Border="0">自己分析はen japan</a><br />
<br />
就活サイトの紹介です。無料で自己分析ができるとのことなので、ぜひ活用ください。左にあるバナーからでも診断ができます（ＭＹＶＡＬＵＥを受験するに移動して下さい）。<br />
<br />
概要は以下の通りです。<br />
<br />
大脳生理学（1981年ノーベル賞を受賞した大脳生理学者ロジャー・W・スペリー博士の研究）に基づいた簡易版の自己分析診断です。一人ひとりが持って生まれた脳機能の適性（脳タイプ）を分析することで、その人の「不変的な行動特性」を明らかにします。また、“私から見た｢私｣”と、“他人から見た｢私｣”を比較でき、客観的な自己分析が行えます。（リンク先サイトにあった文章を引用）<br />
<br />
やって損は無いと思いますので、今後の就活にお役立て下さい。<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2297869&pid=875102872" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2297869&pid=875102872" height="1" width="1" Border="0">美味しい食事、楽しい語らいと知的好奇心、これがテーマです</a>]]> 
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    <author>
            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-01-13T22:29:31+09:00</published> 
    <updated>2007-01-13T22:29:31+09:00</updated> 
    <category term="エッセイ" label="エッセイ" />
    <title>想像をしながら就活をしよう☆</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ＳＥの仕事は特に、何をやっているんだろう？って思われると思います。<br />
ＳＥ業界で一番人気の会社でも、実際に何をやっているのかがわかりにくく、知名度が少ない、などと書かれていた記事も見たことがありますが - -;<br />
<br />
上の話しは余談として、就活をするときには、自分がどんな仕事をしているんだろう？というのを想像しながら行うといいと思います。想像をしないで入社してしまうと、第二新卒としてまた就活をしないとならなくなったりしますよ（ちょっと脅し ^^;）<br />
<br />
具体的に、自分が席に座ってパソコンをいじっていたり、お客様先にいって会議をしていたり。仕事の内容はこんなことをやりたいだとか、それが社会にどう役立っているかとか、自分のスキルにどうつながるのかとか。<br />
<br />
いろいろと想像しながら、未来の自分を見据えて就活を頑張って下さいね♪<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2297869&pid=875038771" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2297869&pid=875038771" height="1" width="1" Border="0">心理カウンセラーの資格をとるならシカトル</a>]]> 
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    <author>
            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-01-06T23:19:03+09:00</published> 
    <updated>2007-01-06T23:19:03+09:00</updated> 
    <category term="エッセイ" label="エッセイ" />
    <title>専門用語はつかわない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[当然の事ですが。<br />
<br />
人に説明をするときに、その業界の人しかわかり得ないキーワードをあげても、聞いている人は「？」となるはずです。<br />
<br />
特に、コンピュータ業界は日々新しいキーワードが出てくるため注意が必要です。これはこういう意味なんだ、というのを毎回自分なりにかみ砕くことで相手にも分かりやすい説明ができるようになりますので、キーワードだけで分かったようにならないようにして下さいね。私も往々にしてそうなってしまうのですが。。<br />
<br />
面接の時も、自分の専門分野について説明をすることがあると思います。その時も、専門用語はなるべく使わず、相手に分かりやすい伝え方をするように心がけて下さい。<br />
<br />
そういう細かいところから注意していくことも重要です。<br />
<br />
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            <name>しょ〜</name>
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    <published>2007-01-03T21:13:20+09:00</published> 
    <updated>2007-01-03T21:13:20+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>新年あけましておめでとうございます。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[これからが就活生にとって一生を左右する重要な時期になってきます。<br />
<br />
確かに最近では転職などがしやすい状況になってきてはいますが、できることなら何度も変えずに一度でいい会社に当たりたいですよね。なかなか難しいとは思いますが、悔いの残らないような就活生活を送って下さい。応援しています！<br />
<br />
頑張って下さいね！！<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2297869&pid=874994829" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2297869&pid=874994829" height="1" width="1" Border="0">女性は必見！『女性のための保障』と『嬉しいボーナス』</a>]]> 
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